DIR EN GREY OFFICIAL STORE
DIRのMY SPACEサイトから行けるお店です。Tシャツとバッジをオーダーしました。どうやら、どこの国でも配送してくれそうですよ。売れ切れが出てたけど、また入荷したみたい。
http://gomerch.com/interface/body.php?module=store&id=63
これ、癒されるわ。
弾いてみたいけど、無理かなあ。
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DIRのMY SPACEサイトから行けるお店です。Tシャツとバッジをオーダーしました。どうやら、どこの国でも配送してくれそうですよ。売れ切れが出てたけど、また入荷したみたい。
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これ、癒されるわ。
弾いてみたいけど、無理かなあ。
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DIRのカバーバンドはたくさんありますが、何故かこのバンドが気に入りました。^ ^
ラテン系の人は本当にJROCKのコピーが上手いわ。
(演奏じゃなくて、ボーカルね。)
音質悪いけど、「凌辱の雨」もいい感じ。
http://www.youtube.com/watch?v=r59IYlA7TWY
こちらがボーカルのFuranくん(たぶん)。
DIRのインタビュー
11月にトロント大学のラジオ放送でDIR EN GREYのインタビューがあったらしい。Toshiya&Die&通訳Noraが話してます。
たいしたインタビューじゃないけど、貼ってみます。
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Dozing Greenが、MTV Headbangers Ballの人気投票で一位になった。組織票、海外からの票(たぶん日本ではなくて、ヨーロッパが多い)のお陰だと思う人も多い。世界的なファンベースがそれだけ大きいともいえるのか、実際のところどうだろう。
MTVのスタッフは、人気投票の結果が自分達の意見と違うと言って、スタッフの選んだ順位を上げている。(毎回来る苦情を避ける対策かもしれないが。)それでも、9位に入ってる...。
前回のSAKUは、PV自体が他を抜いて優れていたから問題ないが、今回は微妙。まあ、知名度は上がるし、興味をもってもらう機会になるから、いっかな?
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アマゾンからLPが届いた。確かにカッコいいけど、THE ENDレコードさん、シールはまっすぐ貼ってよね!飾るんだから!これから音を聞くぞ~!
シールにはこう書いてある。
DIR EN GREY - UROBOROS
THE PIONEERS OF THE JAPANESE ROCK SCENE RETURN WITH THEIR SEVENTH ALBUM, HEAVIER AND CRAZIER BUT ALSO LACED WITH BEAUTIFUL MELODIES THROUGHOUT,
(日本ロックシーンのパイオニアが7枚目のアルバムをひっさげて帰ってきた。よりヘビーでクレイジー、かつ美しいメロディーが全体に織り交ぜられている。)GATEFOLD DOUBLE VINYL VERSION CONTAINS EXCLUSIVE BONUS TRACK & DIGITAL DOWNLOAD CARD.
(ゲートフォールド 二枚組 レコード盤。限定ボーナストラックとデジタルダウンロードカード入り。)
ちなみに、こちらはアメリカのCD(Deluxe版)。DVDも入ってるけど、入れ忘れた。カバーの銀色が厚紙にメタリックインクで、こちらもかなりカッコいいです。
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今年の春、近くにMUCCがツアーで来てたらしい。ソロでは無くて、Taste of Caosという若いロックバンドを集めたツアーだ。行けばよかったなあ。今月にはLAとNYでソロもやったらしい。ソロで全国ツアーをやってもまだ知名度が低すぎて地方では人が集らないだろう。(DIRは凄いのだ。)来年また来ないかなあ。
一生懸命英語を駆使して、客に話しかける達瑯。床のカンペを読んじゃってるけど、実は日本人にしては英語の発音が良い。何より、なんだか、か、かわいい(゚▽゚*)
ラルクのKENがプロデュースしたというシングルもいい!日本の昔のロック的なメロディーは苦手なので、このままどんどんメタルの方向に行って欲しい。そしてDIRみたいに世界ツアーをバシバシ!
MUCC 「アゲハ」
http://jp.youtube.com/watch?v=z_m5UqW3zr4
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暇なので翻訳してみた。でも長い!めんどうなので、猛スピードでやったから間違いもあると思うけど、悪しからず。m(_ _)m
http://blogs.sfweekly.com/shookdown/2008/12/interview_dir_en_greys_shinya.php
SF Weekly(サンフランシスコの週間情報誌)
インタビュー:Dir en greyのShinya
By Kirsty Evans
肌寒い11月午後遅く、The Regency Centerでのショーの前にDir en greyのドラマーSinya(写真)に短いインタビューをすることができた。いつも影に隠れているこのドラマーではなく、ギターの二人が来ると伝えられていたから、狙い通りのインタビューというわけに行かなかったが、Shinyaは聞いていたよりずっとお喋りで、たくさんの話をカバーすることができた。妙な男だが、意外と優しい。こんなに痩せてひ弱な外見の人がどうしてあんな風にドラムを叩けるのか未だ分からない。
おもしろい余談...ギターの薫がインタビューの途中でスナックと飲み物を手に部屋に入ってきた。ランチを食べる場所でも探してたのだろうか?インタビューの最中だということは誰にも聞いてなかったらしい。Shinyaは自分で言うより英語が話せるようだ。二度ほど翻訳される前に返事をしていた。それから、彼が正直に答えていないところ(ヒント:古い曲について)が分かるだろうか。返事をごまかそうとしてる人を見るのはおもしろい。
今回のニューアルバムはビルボードチャートに入りましたね。嬉しいですか?
Heartseekersチャートで一位になったことは、バンドが新しい出発点に立ったように感じますね。僕らはここからどんどん発展するんじゃないかと感じてます。
Warconとの契約を切って、The Endと契約したのはどうしてですか?
事の起こりは、僕らがアメリカで新しいマネージャーJamesを見つけたんですよ。The Endからアルバムを出すのを決めたのは、彼の推薦があったからです。結果、とても良かったんです。
Warconはあまりプロモーションをしてなかったようですね。
そうなんです。
今回のアルバムは前の二作品より日本のチャートで成績が良いみたいですね。それは何故でしょうか?どうしてこのアルバムの方が人気なんでしょうか?
日本ではあまり違いがないように感じます。
Glass Skinは最初のシングルとしては予測していなかったような曲ですね。もっと主流のオーディエンスにアピールしようとしているんでしょうか?
僕らにはGlass Skinが今までやったことないものだと感じるんです。前にやったことのないような曲をリリースすることは、大変なんですよ。貴方には主流のオーディエンスにアピールする曲かもしれませんが、僕らにとってはチャレンジで、やったことのないものなんです。だから挑戦するのはおもしろかったですよ。
このシングルのビデオは変わってますね。なにか伝えたいテーマがあったんでしょうか?どうして恐竜がいたりするんですか?
Glass Skinは環境破壊がテーマなんですよ。ビデオ全体を通して、いろんな類の破壊を表現したかったんです。ご存知の通り、恐竜は絶滅しましたから、そういうメッセージを伝えたかったんでしょうね。(注:ここの翻訳は明確でありません。彼が言ってるのはバンドが伝えたいメッセージなのか、ビデオの監督が伝えたいメッセージなのかはっきり分かりませんでした。)
アルバムや商品のカバーにあるアートワークはとても独特ですが、長い付き合いのアーティストさんがいらっしゃるんですか?バンドはビジュアルな面にも参加してるんですか?
僕らと仕事してくれる主なデザイナーが一人いるんですが、時々シングルには新しいデザイナーやアーティストにお願いします。でも誰とやろうと、大事なことは、バンドがアーティストと直接接して僕らが進みたい方向性を見出すことですね。だから、はい、バンドは必ず参加しています。
ということは、通常のアーティストがいたとしても、このアイデアには違う人が必要だと思ったら、そういう人を見つけ出そうとするわけですか?
僕らの作品を表現できる人である限り、僕らはいつでも新しい人を探しています。
このアルバムでマンドリンやフルートなどクラシックの楽器を使ってみようと思ったのはどうしてですか?思ったように仕上がりましたか?
将来同じ楽器や同じ方法を使うかは分かりませんが、結果的には、僕らは今回のアルバムにとても満足しているし、今までで一番良い作品だと思っています。
前の作品にも何度かクラシックの楽器が使われていましたね。メンバーの中でクラシック音楽を勉強した人がいるんですか?
いや、そういう人はいません。
さてこの質問はギターの人たちに聞くつもりだったんですが、いらっしゃらない...はっきりリードギターとリズムギタープレーヤーに分かれてる他の多くのバンドと、ギターの仕事の分け方が、違うようなんですが。他のバンドと比べて切り替えが多いようですね。曲ごとに誰がどこのパーツを弾くかどうやって決めるてるんですか?誰が曲を書いたかによるんですかね?
スタジオに入って曲をアレンジするときと同じですよ。フレーズを思いついた人が結局弾くことになるんです。彼らは一人がフレーズを考えて、もう一人がまたフレーズを考えて、オーバーラップさせて、そうして最終的な作品に仕上がるわけです。
コアな市場としては、アメリカで根付くことに成功したようですが、主流のメタルのオーディエンスはまだあなた方を聞いたことがない人が多いですね。しかし、ヨーロッパでは主流のメタルオーディエンスにアピールできてるようです。それはあなた方には残念なことですか?その点を変えようという何か計画はあるんですか?
もちろん最終的には、日本以外の海外の市場を一つにまとめたいと思ってます。しかし、今の時点ではアメリカに努力を集中させて、この地域から外へと発展していきたいと思ってます。
因みに、アメリカで主に一部の若い女性たちが好きな西洋におけるビジュアル系バンドのトレンドという枠に、Dir en greyが未だはめられていることを嫌がる人たちもたくさんいます。それはあなたも嫌ですか?しばらくビジュアル的ではありませんでしたね。
いずれにしろビジュアル系って、何なんですかね。僕たちはあまり気にしませんね。
バンドの初期のステージでは、イメージ的にもっとplayfulだったと思うんですが、過去数年の内にだんだんシリアスになってきましたね。それは意図的に決めたんですか?それともメンバーが年を重ねて自然にそうなったんですか?
両方の要因が僕らの変化に影響しましたね。僕らはこう変わりたかったわけでもないし、計画したわけでもないんですよ。今ある僕らは自然とこうなったんですね。
アメリカのバンドとたくさんツアーしましたよね。誰かあなた方の昔の写真やビデオを見つけた人はいましたか?昔の姿についてからかったりした人はいましたか?
今のところ、昔の写真やビデオを見つけて何か言ったひとはいませんね。
最後にあった日本でのツアーでは、何曲か昔の曲を演奏したそうですね。しかし今回のアメリカツアーではやってないですが、理由があるんですか?
最近昔の曲をやった覚えはないですね。日本でも昔の曲はやりません。昔の曲は今の世界に合わないからです。古い曲だから、僕らの今の世界観と合わないんです。
でも、私が調べていたら、日本のツアーに行った人たちがいて、古い曲も少し演奏していたと言ったんですよ。
古い曲やったかなあ。やったの覚えてないですね。
今回のアメリカツアーでは新しい曲はたくさん演奏したんですか?
シングルとアルバムから二曲だけです。
それでは、このツアーは新しいアルバムのプロモーションではないんですね。
はい、このアルバムのツアーは日本で12月に始まるものです。だから今回のアメリカツアーはそうではありません。たまたまアルバムが同時期に発売されただけです。
ツアーと言えば、UKのKerrangツアーに出るそうですね。どういう成り行きだったんですか?
実はKerrangツアーは前に二回ほど誘われていたんですが、スケジュールが合わないので断ってたんです。でも、またオファーが来たので、僕らは、「おい、もう、これは断れないぜ。」って。だからKerrangツアーに参加できるように来年の予定を全て組みなおしたんです。
その後、他のヨーロッパを回る予定は?
まだ決まってないですが、来年ヨーロッパを回る計画は確実にしています。
日本のミュージシャンに聞いたことがあるのですが、ここでのツアースケジュールの組まれ方、ほとんど毎日ショーをやるというのは、日本のやり方と違うから本当にやっかいだそうですね。過酷なスケジュールにどう対応していますか?ツアーの最後には本当に疲れてきたんじゃないですか?
僕らは何度も来てますから、そういうスケジュールに確かに慣れてきましたね。
あなたの意見をお聞きしたいのですが、たくさんツアーをして、多くのいろんなバンドに会って、本当に凄いと思う、一緒に仕事をしたいと思うようなドラマーに会いましたか?
とてもたくさんのバンドとツアーした中で、Stone SourのドラマーRoy Mayorgaは、僕にとって印象深い人の一人でしたね。
まだ会ってない人で、会いたいと思う人はいますか?
二年前にリコーディング中のKornのスタジオを訪れたとき、Terry Bozzioというドラマーがいたんですよ。僕は彼に会いたいですね。会ったんですが、ちゃんと話ができなかったんです。
ドラマーに限らず、他にツアーを一緒にやりたいというバンドはいますか?
特にこれというのはありませんね。
これから数年のバンドの方向性として、なにか計画がありますか?それともやりながら考えていくおつもりですか?
僕らはバンドとして大体の方向は決まっていますが、具体的には何も。
過去数年、海外でツアーを重ねたことは、音楽性、視野、バンドの方向性などにインパクトがありましたか?
何に影響を受けたと細かく説明はできませんが、日本を出てヨーロッパとアメリカをツアーしたことは、いくらか影響がありましたね。
今までの海外ツアーで一番おもしろかったのはどれですか?
断然Family Valueツアーですね。
どうして特にそのツアーが?
ツアーで長期アメリカにいたのは初めての時でした。約二ヶ月。ツアーのバンドはどれも素晴らしくて、皆仲良かったですね。ショーの後でもみんな居残って飲んだりして、みんな楽しかったです。
最後に、アメリカのファンに言いたいことは何かありますか?
来年もアメリカに戻ってくると思います。だから是非また僕らに会いに来て下さい。ソロか他のバンドのオープニングか分かりませんが。
以上です。つかれた~。
Shinyaのためにやったけど、もう二度とこんなのしないぞ。( ̄○ ̄;)!
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今年の北米ツアーの中から、私から勝手にYouTubeライブ大賞を贈りたいと思うビデオは...
![]()
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やっぱり
http://jp.youtube.com/watch?v=SXobDCmGdmY
...です。そこにいた人たちは、京が行ってしまった間この曲を一生懸命合唱したんですって。それに答えて彼が戻ってきてくれたように感じたみたい。
とにかく感動的な映像なので、第一位です!すごく客目線なのがいい!
おまけ
さっき入った綺麗なアリゾナ州オープニングの映像。
http://jp.youtube.com/watch?v=IGFAUilIagk
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朝起きてDOCUMENTをチェック。
まんまと薫さんの言葉にのせられてアマゾンでUROBOROSのアメリカ版LPを注文。
メンバーが皆絶賛で、飾っててもかっこいいそうだ。
送料タダにしようとして、要らない物まで買ってしまった。ちっ。
薫氏は商売上手。
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| DIR EN GREY - A Knot Of (DVD) | ||
| Label: | The End | |
| Genre: | Rock (Hard Rock) | |
| Format: | DVD | |
| Only: | $13.99 | |
プレオーダーのメールのクーポンを入力したら送料込みで$12しなかったよ。
あまり期待しなくていいよってことかなあ。
クリスマスはプレゼントでお金がかかってしょうがないから、安くて助かったけど。
2月3日発売予定。スティッカーが付いてくるとさ♪
メタルハンマーという雑誌のポッドキャストにアルバムレビューがあったので、聞いてみました。イギリス英語は分かりにくいけど、大体こんな感じだと思う。
<要約>
「DIR EN GREYは日本のヘビーバンドで、特にメタルバンドという訳ではないんだけど。今までに7枚アルバムを出してる。僕はJROCKムーブメントていうのは好きなんだけど、過去のDIR EN GREYで僕が気に入らなかったのは、bollocks(イギリスの俗語、”○タマ”。米国でいうshit, bullshit的意味もある)が足りないと思った点なんだ。ボーカルにふらつきがあるし、もっとパンチが欲しいとこで、足りないんだよ。しかしながら新しいDIR EN GREYのレコードはそこを達成してるんだ。今までで一番ヘビーな作品だし、全体に音楽的なtwists &turns(いろいろな変化=曲がりくねり)があって、とっても素晴らしいレコードなんだ。」「そうなんだ、同感だよ。以前のアルバムは全て好きではあったんだけど、どこか欠けてて足りない部分があったんだ。でもこれはその抜けてた部分を完全に埋めてくれた感じだよね。」(Metal Hammer Podcast / Airbourne Specialより)
メタル好きには、「UROBOROS」、好評のようです。(*^ω^*)ノ
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京は、漫画の主人公のように有り得ない人だとつくづく思う。
いや、漫画の主人公でも有り得ないかも。想像を絶してる!
北米ツアー最終日の「Conceived Sorrow」
http://jp.youtube.com/watch?v=wLQz8fFXi4o
CDと変わらない素晴らしい歌声。最終日の「The Final」
http://jp.youtube.com/watch?v=w1E1kb7mUUU
まるで厳しい修行の旅のような北米ツアーが無事終わってよかった、よかった。
ゆっくり休んで欲しいです。^^
UROBOROSワールドのライブはいったいどんな凄いことになちゃうのでしょうか(≧д≦)!
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ありえない狭さのPortland。どんだけうらやましいんだ。さらけ出されたメンバー。あれだけ近いとドキドキしちゃうよ。
http://jp.youtube.com/results?search_query=dir+en+gery+hawthorne+theatre%2C+portland+OR&search_type=&aq=f
最後のThe IIID Empireが凄い!あああ!TOSHIYAが!(1:58)
http://jp.youtube.com/watch?v=v_WjUlqbWXw
京も触られまくってたらしい。うらやま~(´Д`;≡;´Д`)。
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いよいよ金曜でツアーも終りますね。ファンが撮ったYOUTUBEの映像は、音がちゃんと撮れているのが少ないです。低音が飛んでしまってぼろぼろです。でも、どの曲もどんどん演奏が上手くなってるのが分かります。京もしっかり歌っていて、音程が安定してる感じ。29日LAのライブの音だけを比較的しっかり撮ってる人を発見。TOGUROも前よりいい感じ。http://jp.youtube.com/watch?v=2OY-Wz56YxE
それから、LAのMaggots Unpluggedのこのパフォーマンス映像が凄すぎ。
http://jp.youtube.com/watch?v=MAvZy-PT5jU
最近ライブでめちゃくちゃカッコよかったこの曲に嵌ってます。
HYDRA-666- http://jp.youtube.com/watch?v=36kWaxGmuOI
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DIRはこんな連中とツアーに行くのか!!
客と大合唱してる。一体感が半端ない。
結構好きかも(゚▽゚*)
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