Vinushka@ "Tivoli" Utrecht, Holland
やっぱり素晴らしいボーカル^^ 演奏もGOOD♪
http://www.rockmetal.pl/galeria/dir.en.grey-warszawa.09.html
観客の顔がよく分かる^^
この姉ちゃんすごっ!
こんなの見たら、やる気出るだろうなあ^^
これは!http://www.rockmetal.pl/galeria.html?image=41132_Dir_En_Grey
何かあったの?って思うくらいプラハの京さんが凄い。
前髪、邪魔そうだなあw
とても狭い会場だったらしい。小さいとこの方が燃えるのかな?
http://www.youtube.com/profile?user=Joulana&view=videos&query=Dir+En+Grey
絶好調な感じ!
簡単に訳してみます。めんどくさいので、かなり短めに訳しますよ。
Sam「UKはいかがですか?」
Die「例えばサッカーみたいにみんな何に対しても熱狂的で、今日外に出たら何千人と人がいて、ショーが本当に楽しみです。」
Sam「バンドを始めた時から、常にダウンロードに参加したい気持ちはありましたか?」
Die「ダウンロードは日本でもよく知られたフェスです。凄いバンドが参加してますから、ここに来れるのはとても光栄ですね。あと2時間でショーが始まるけど、すごくワクワクしています。」
Sam「メンバーの京は、声の調子が悪いそうですが、今日はどうですか?出れますか?」
Die「うん、まあ、大丈夫でしょう。」
Sam「京の声は多くの賞賛が上がってますよね、このフェスの中でさえも、一番声の幅が広いと言われてますが、あなたもそう思いますか?彼は優れたボーカリストですか?」
Die「京が?うん、すごいと思うw」
Sam「今音楽業界のアーティストにとって一番の問題なんですが、インターネットでの音楽ダウンロード。ファンにはやって欲しくない行為ですか?問題だと思いますか?」
Die「やってる本人にとっては、やっぱりCDっていう形にすごくこだわってるし、アルバムのジャケットもあるし、その全部がバンドが作ったものなので、みんなにはお店でアルバムを買って、製品の一部でなく全体を楽しんで欲しいですね。」
Sam「バンドの曲の歌詞の中にメディアについてあったんですが、メディアに対してはどういうお気持ちですか?成功の助けになりますか?邪魔になると思いますか?」
Die「メディアに対して批判的な気持ちはありません。メディアがなければ、バンドも見てもらえないし、印刷物やテレビを通してバンドを見つけてもらって、ライブに来てもらえることもできるし。メディアに取材してもらって有難いと思いますね。」
Sam「あと2時間でショーがありますが、見どころは?」
Die「時間は短いですが、ぼくらが届けたいメッセージを伝えられるようなセットリストをじっくり考えました。ファンと新しい聴衆のために、全力でできるだけのことをやりたいですね。」
Sam「世界的に成功してますが、それでも緊張しますか?」
Die「今は緊張してませんが、サウンドチェックもリハーサルもないので、ステージに上がっって、オープニングの曲を聴いた時どう感じるか分からないですね。」
Die「酒が必要かなって。」
Sam「サウンドチェックがないというこですが、今日の演奏に影響は?」
Die「ヘッドライナーのライブではサウンドチェックなどあって、有難いんですが、これはフェスなので、まあ、慣れてます。それでも、エフェクターをいじったりして細かいところに気を配ってますから、少し心配ではあります。でも、慣れてますし、できるだけのことをするしかないです。」
Sam「近いうちにUKに戻ってくる予定は?」
Die「とりあえずこの1ヶ月はヨーロッパを回るツアーをしてて、それ以降はまだ決まってないんですが、すごく好きな国なので。この前ロンドン公演が中止でライブできなかったから、とりあえずはロンドンでやりたいと思ってます。」
Sam「楽しみにしてます。今日は幸運を祈ります。来ていただいてありがとうございました。」
なんてぎこちないインタビューなんだw 途中、「いくら払ったらパンダの顔をレンガで殴ってくれるか?」という超アホらしい質問に、全然意味が分からないのでNORAちゃんの助けを呼んでの悪戦苦闘w 最後、イギリス人の彼は日本語の汚い言葉を知りたかったらしいw クリーンなバンドだからそんな言葉は使わないと言って、上手くかわすDIE^^ 薫さんは、喋らんのかい!w
UKのサイトを探したら、少しありました。直訳します。
A quick jog back to the second stage sees Japanese metal punks Dir En Grey cause all sorts of mayhem to a modest but startlingly devoted audience. They've amassed one hell of a cult following on these shores despite not using English lyrics, and it's difficult to see any bystanders not being won over by what is one of the most energetic and, quite honestly, bloody bonkers sets of the entire weekend.
小走りで素早くセカンドステージに行くと、日本のメタルパンクDir en greyが、数は少ないが驚くほど献身的な聴衆の、あらゆる乱闘を起こしていた。彼らは英語の歌詞を使わないにもかかわらず、すでにものすごいカルト的追従者を集めているのだ。正直この週末最もエネルギッシュでクレイジーなグループの1つである彼らに、傍観者が惹きつけられない方がめずらしいのだ。
出所:http://efestivals.co.uk/festivals/download/2009/review-fridaymusic.shtml
他にもレビューがあったら、訳していきます^^
ちょっとしたインタビューも発見。
大した内容じゃないので訳しません^^;http://www.teenfi.com/celebrity_interviews/Dir+En+Grey+Interview+Download+Festival+2009-68314.html
メタル好きなんて、ろくでもないやつが多いんだ。
それだけバンドは苦労が多いってことかなあ。
厳しい環境であればあるほど、いい曲も、いいパフォーマンスもできるはず。
ポジティブに考えないとね。とにかく努力が報われればいいさ。
7月のTOOLのチケットをゲットした^^
8月はクラシック・メタルのライブ三昧の予定。
10月にはメタリカだって行くぞ!
DIRはいつ来てくれる?心から待ち遠しいのは彼らだけ。
フランスのCDショップでサイン会があったそうです。ちゃんと5人揃ってたそうです。
京さんは、最初は不機嫌でしたが、だんだん笑顔をみせてたそうです。
なんか面白いものを彼に見せた人がいたらしくて、笑ってDIEに見せてたとか^^いったい何だったんだろう。
京さんと握手した人が羨ましくてやってられないT.T
こんなに嫉妬深かったんだ自分は...T.T
写真もたくさんUpされてます。
まともな写真だけ紹介しますと、URLは、以下の通りです。
http://www.flickr.com/photos/jimmyalter/tags/direngrey/
http://www.anvanya.nl/band2009.html
Nine Inch nails - Right Where It Belongs
Nine Inch Nails - Right Where It Belongs 意訳
See the animal in his cage that you built、
おまえが作った檻の中にいる動物を見てごらん。
Are you sure what side you're on?
自分がいるのは檻のどちら側なのか、ほんとに分かっているかい?
Better not look him too closely in the eye、
あまり近くで目を覗かないほうがいい。
Are you sure what side of the glass you are on?
自分がガラスのどちら側にいるのか、ほんとに分かっているのか?
See the safety of the life you have built
おまえが築いた安全な生活を見てみろ。
Everything where it belongs
すべてあるべき場所にあるんだ。
Feel the hollowness inside of your heart
心の虚しさを感じるだろ。
And it's all、 right where it belongs
すべて、ちゃんとあるはずの場所にあるんだ。
*
What if everything around you、
もし周りのすべてが
Isn't quite as it seems?
思ってたと違ってたらどうする?
What if all the world you think you know、
もし分かってると思っていた世界の何もかもが
Is an elaborate dream?
手の込んだ夢だったら、どうする?
And if you look at your reflection、
そして、鏡に映った自分の姿を見て、
Is that all you want to be?
それがおまえが本当になりたかった自分なのか?
What if you could look right through the cracks、
割れ目の間を覗き、
Would you find yourself、 find yourself afraid to see?
直視することを恐れる自分が見えるか?
What if all the worlds inside of your head、
頭の中の世界全てが
Just creations of your own?
自分が作り上げた、ただの創造物だとしたら?
Your devils and your Gods、 all the living and the dead
おまえの悪魔も神も、生きる者も死んだ者もすべて。
And you're really all alone
すると、本当におまえはたった一人なんだ
You could live in this illusion
この幻想の中で生きることもできるだろう。
You can choose to believe
信じることを選ぶこともできるだろう。
You keep looking but you can't find the woods
探し続けても森は見つからないさ
While you're hiding in the trees
木々の間に隠れてる限り。
repeat *
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